森の楽しさを“価値“に変える
森林を活用したアドベンチャーパークを
運営してみませんか?

人気YouTuberフィッシャーズなどの影響で注目のアスレチックを運営しませんか。
私たちは、ドキドキワクワクの体験を通じて、楽しみながら「ケンコウ」と「マナビ」を提供する施設を総称して“アドベンチャーパーク”と呼んでいます。
アドベンチャーパークでは、代表的な「ツリー トップ アドベンチャー」(樹上のアスレチック)や「セグウェイ・E-MTBツアー」、「アドベンチャープログラム」(アクティブラーニングプログラム)、「フィットネスコース」、「キャンプ・BBQ」など様々な体験を得ることができます。

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WORKS

冒険の森ではこんなことを行っています

  • アドベンチャーパークの企画・
    設計・施工・運営
  • アドベンチャーパークの
    フランチャイズ展開
  • ジップラインや森林フィットネス遊具などのセミオーダー遊具の販売・施工
  • ポータブルアドベンチャー、セグウェイ・インモーションセグウェイを使った
    各種イベントへの参加

冒険の森導入事例の紹介

公設民営(指定管理)による
パーク開業
冒険の森㏌おうじ(奈良県王寺町)

町内の菩提キャンプ場リニューアル整備に伴い、公設によりアドベンチャーパークを整備しました。運営については、菩提キャンプ場(キャンプサイト、BBQサイト)とアドベンチャーパークを合わせて株式会社冒険の森で受託しました。
街の真ん中でアウトドア体験ができる一体型施設として、町民に愛され、行政と連携した運営をすすめています。

アドベンチャーパーク概要
ツリートップアドベンチャーはアドベンチャーコース、ディスカバリーコースの2コース。小学生からシニアまで幅広いターゲットです。
キャンプやBBQと合わせて1日楽しめる複合型施設です。

都市公園の未利用地を活かした
パーク開設
Adventure Park BOUKEN
神戸しあわせの村

年間200万人の来園者がある神戸市の都市公園内に直営にて設置運営しています。
行政からの公園内未利用地の活用相談を受け実現しました。
コンテナハウスメーカーと協力し、屋内は0~4歳児をターゲットとしたプレイルーム、屋上と屋外は5歳以上の子どもが思い切り体を動かして遊べるアドベンチャーパークです。
公園内の他施設(キャンプ場、温泉、飲食施設)と連携しながら運営しています。

アドベンチャーパーク概要
公園を利用する子どもたちをターゲットに、安全器具の使い方が簡単なコンティニューラインを採用、立ち木が少なく比較的狭い公園空間に本格的なツリートップアドベンチャーコースを設置できるようにコンテナ上部の空間をルーフトップアドベンチャーとして活用しました。

地域活性の拠点にフランチャイズ制による
パーク開業
冒険の森㏌ひるぜん

典型的な中山間過疎地域にある同施設です。かつてのゴルフ場開発計画地を用い、冒険の森が初期費用を建て替えする割賦契約にて地域の社団法人がフランチャイズ運営しています。
地域団体ならではの企画、地域連携により、弱いマーケットながら黒字化に成功しています。地域に雇用を生み出し、周辺の温泉施設、飲食施設への送客にもつながり、里山を使った地域活性のモデルとなっています。

アドベンチャーパーク概要
ツリートップアドベンチャーはアドベンチャーコース、チャレンジコースの2コース。
他にE-MTB、オフロードセグウェイがあり4つのコンテンツを展開しています。

冒険の森は様々な
メディアで話題です

新規オープンする度に取材を受けることはもちろん、
その後もニュースやバラエティなどでご紹介頂く機会が多々あります。

日経新聞記事(2020/2/17)
「スタートアップ「冒険の森」 商業施設向け大型遊具
最短1週間で設置可能」
ちゃちゃ入れマンデー/関西テレビ(2020/8/11)
「関西で楽しもう!おでかけスポットSP」
  • 現地見学会に参加したい
  • 問い合わせしたい
  • 資料がほしい

冒険の森が提供する
アドベンチャーパーク

森林活用型アドベンチャーパーク
屋内設置型アドベンチャーパーク
公園設置型アドベンチャーパーク
ポータブルアドベンチャー

アドベンチャーパークに
ついて

  • 何もなかった場所が、何かある場所に変わる キャンプ場や、BBQ場などアウトドア施設との相性は抜群です。
  • 三蜜がない 自然の中のアドベンチャーパークは、喚起が良く・密集・密接のない安心安全なアソビバです。
  • 地代が安い 森林空間は、街中の商業地等より比較的地代が安価です。
  • 予約制による、コスト管理 予約制をとることで、来場者・売上に応じたオペレーションが可能です。

森林活用型アドベンチャーパーク

森林を丸ごと活用したアドベンチャーパークです。
一番人気は、ジップライン。
要望により、「大人向け」「ファミリー向け」「健康づくり」「教育研修向け」など様々なコース設計が可能です。

屋内設置型アドベンチャーパーク

2020年2月トリアス久山(福岡市)にて初の屋内設置型アドベンチャーパークがオープンしました。
商業施設内に体験型のアソビバができることで、話題が生まれ、集客力の向上と来場者の滞在時間増加に貢献できます。

公園設置型アドベンチャーパーク

冒険の森ではしあわせのむら(神戸市)で公園設置型のアドベンチャーパークを運営しています。
ターゲットは、公園を利用するファミリー。
元気いっぱいの子どもたちへ、従来の公園遊具では得られないスリル満点の体験をプレゼントします。

ポータブルアドベンチャー

移動式のアスレチックコースです。イベントなどの集客にご活用いただけます。3000円以上の商品を購入するとアドベンチャーパークが無料など、客単価アップなどにご活用頂いております。
その他、セグウェイ・インモーションセグウェイ体験会なども行っています。

  • 現地見学会に参加したい
  • 問い合わせしたい
  • 資料がほしい

行政様へ

現在、全国各地の自治体からPPP,PFIなど多数のお問い合わせを頂いております。
特に多くのお問い合わせを頂いているのが市町村の管理する森林、公園などへ「森林活用型アドベンチャーパークが建設できるか否か」についてです。
森林活用型アドベンチャーパークを設置することで、放置森林を活用して話題の創出、集客力アップ、収益を得ることで管理費用を減らすことができるなどのメリットがあります。

企業様へ

話題の創出、新たな収益源、CSR活動としてアドベンチャーパークの運営はいかがでしょうか。
ショッピングセンターやテーマパーク、遊園地などの商業施設、キャンプ場を運営している、もしくは隣接した森林空間を持っている方からの問い合わせをお待ちしております。

フランチャイズ制
について

  • パーク開設費用が安いです。
  • 10年を越えるノウハウで準備から開園後の運営までしっかりサポートします。
  • 共同プラットホーム(H.P.)を使って、集客もバックアップします。
  • 保守、メンテナンスも社内専門員により安心安全です。

私たちの想い

冒険の森の強みは、未活用の森林空間に森の可能性を見出し、人の笑顔があふれるアドベンチャーパークに変えるノウハウです。

冒険の森に一つとして同じ施設はありません。
国内最大級東京ドームおよそ2個分(90,000m2)の森林を活用したアドベンチャーパーク。
国内最長級500mを超える安全性とスリルを両立したロングジップラインは常にメディアから注目されています。

夏場の暑さを回避し、涼しい夜間を活用したナイトアドベンチャー。
平日の企業や学校などの遠足にターゲットを絞った研修プログラム“アドベンチャー プログラム”、 シニアや子どもたちの健康づくりプログラム“アドベンチャー フィットネス”。

ナイトアドベンチャー
アドベンチャー プログラム

冒険の森では各施設がシーズンごとに新たな挑戦を行い、成功事例を全アドベンチャーパークへ共有するシステムが確立しています。

森の楽しさに価値をつける~放置された森林を笑顔で満たすプロジェクト~
私たちの挑戦に終わりはありません。
若いスタッフの自由な発想力、国内外の最新事例、そして、我々が培ってきた安心安全のノウハウの全てを皆様へご提供致します。

既に森林をお持ちの方、現在キャンプ場などを運営し新たにアドベンチャーパークを建設したい方、田舎暮らしをお考えの方、ショッピングモールなどでパーク設置をお考えの方。

全ての方へ、一度、冒険の森を覗いてみませんか。

皆様からのご連絡を心からお待ちしております。

株式会社冒険の森
代表取締役 伴戸忠三郎